6-1 使いどころ発見
レベル4まで行くと、こんなことができる
ひとことでAIが書いたものの「裏側」が読める。これがレベル5(自作)に出るための免許
- AIが書いたコードの意味が分かるGASやPythonを「貼るだけ」から「どこを直せば何が変わるか」へ。動かないときに自分で直せる
- データがどこにあるか分かるスプレッドシートの外(データベース・API)から情報を取ってこられる。社内システムとつなぐ話ができる
- 鍵(APIキー・権限)を安全に扱える何を外に出してはいけないか、誰の権限で動くかを説明できる。事故の9割はここ
- 履歴と公開範囲を管理できるGitHubで「誰がいつ何を変えたか」を残し、社外に出さない設定ができる
レベル4まで行くと、できることAIの勉強ではなく、Webの裏側の勉強
AIが書いたコードが読める貼るだけ→直せる
データの居場所が分かるDB・API・権限
鍵を安全に扱えるAPIキー・認証情報
履歴と公開範囲を管理GitHub・Private
これがレベル5(自作)に出るための免許 レベル3までは、レベル4なしでできる
レベル4、どこまで行きたい?1/2
