AIリモートワーカー

営業マーケAIスクール

稟議キット(無料・6点)

社内に上げるときに必要になる書類を、先に全部作ってあります。空欄(__)を埋めれば出せる形です。当社を選ばない場合でも使えるように、他社が強い点もそのまま書いてあります。

個人で学ぶのは無料のままです。稟議が要るのは、会社として人数ぶん配り進捗を見る法人プラン(御社専用環境+管理ダッシュボード)だけです。

メール登録なしで全文読めます/印刷からPDFとして保存できます

入っているもの(6点)

  1. 1稟議書ドラフトそのまま社内様式に貼って使う
  2. 2費用対効果シート数字を入れるだけで3パターン出せる
  3. 3競合比較表(判断基準つき)相見積り・比較検討の欄にそのまま使う
  4. 4セキュリティチェックシート(回答済み・15項目)情報システム部門への回付用
  5. 5受講記録・効果測定・SLA相当人事/総務の様式確認用
  6. 6上長用1枚/役員用1枚/メール1通版口頭説明・転送用

PDFにするには、このページを開いてブラウザの「印刷」→ 送信先で「PDFに保存」を選んでください。メニューや装飾は印刷時に消えます。

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上長へ転送したい方・あとで見返したい方はこちらから。中身はこのページで全部読めます。

6点の中身は、メールを入れなくてもこのページで全部読めます/売り込みの電話はしません

書類 1 / 6

稟議書ドラフト

用途:そのまま社内様式に貼って使う

空欄(__)だけ埋めれば出せる形にしてあります。撤退条件まで先に書いてあるのが要点です。稟議は「やる理由」より「やめる条件」が書いてあるほうが通ります。

件名

記入例:営業部門における生成AI活用の定着施策(営業マーケAIスクール)の導入について

起案部署/起案者/起案日

________________

1. 目的

当社営業部門では生成AIの利用環境(____)を整備済みだが、利用が一部の担当者に偏り、業務成果への反映が確認できていない。本件は、営業担当が「自分のどの業務にAIを使うか」を自ら決め、その件数と業務内容を部門単位で可視化することを目的とする。ツールの操作習得ではなく、業務への適用箇所の特定を成果物とする。

2. 背景・現状(社外データ)

事実数字出典
生成AIの活用方針を策定した企業日本68.9%(前年49.7%)。大企業74.0%/中小企業58.1%総務省『令和8年版 情報通信白書』
営業・販売での活用と効果実感活用している 59.6% に対し、効果を実感している 37.5%(差 −22.1pt。業務別で最大級のギャップ)同上
組織的な取り組みがない企業日本 27.0%(白書は「米国・ドイツ・中国に比べて顕著に高い」と記載)同上

※ 出典は公開資料。最新版の数値は起案時に再確認すること。

3. 導入するもの

  • 営業マーケAIスクール by AIリモートワーカー(法人向けeラーニング)
  • 全151レッスン/合計 約32時間40分。テキストの回は5分前後、道具の操作動画だけ長め。営業・マーケ業務に限定した内容
  • 職種別プロンプト(16職種・各30業務=480件)
  • 「使いどころ投票」=1本見るごとに自分のどの業務に使うかを選ぶ。その件数で称号が上がる(順位は出さない)
  • 毎日3問・2分の「今日のAIドリル」と、解くと開く「今日のAIニュース」
  • 御社専用の環境(専用URL)と管理ダッシュボード=達成率・使いどころの部門分布・受講時間一覧CSV(有料プランで発行)

4. 費用

段階費用備考
①検証(30日)30,000円10名まで。本契約時に全額充当
②本契約1ID 月1,800円 × __ID = 月額 ____円12ヶ月契約。6ヶ月契約は単価+10%
初期費用0円

料金はすべて税抜。1ID月1,800円(〜30ID)/1,500円(31〜100ID)/1,200円(101〜300ID)。12ヶ月契約。6ヶ月契約は単価+10%。最低10ID・初期費用0円。

前提:個人は無料・法人は有料(専用環境+管理ダッシュボード)です。教材そのものは個人向けの無料版で全章お読みいただけます。上の費用は、会社として人数ぶん配り進捗を見るための御社専用環境と管理ダッシュボードに対するものです。

参考:1ID 月1,800円は年21,600円。御社の「従業員1人あたり年間教育研修費」の枠内に収まるかどうかを、社内の基準でご確認ください。新規予算の獲得が不要なら、それ自体が承認の理由になります。

5. 効果(測定方法をセットで書く)

指標定義目標測定方法
開始率期間内に1本以上受講した人の割合70%管理ダッシュボード
週次達成率週の目標(ドリル)を満たした人の割合60%同上
使いどころ発見1人あたり「この業務に使う」と決めた件数月3件/人同上(部門別の分布も出る)
業務時間対象業務__の1件あたり所要時間__分 → __分導入前後に各__件を実測

※ 効果は「時間削減 × 対象件数 × 時給」で金額換算する。換算式は費用対効果シートに記載。

6. 複数年ロードマップ

  1. 1.1年目:営業部門__名で定着。使いどころの上位3業務を特定する
  2. 2.2年目:特定した業務の自動化・仕組み化に着手(本スクールの範囲外。別途判断)
  3. 3.3年目:対象部門を__へ拡大

7. 比較検討

別紙「競合比較表」のとおり。総合カタログ型eラーニング(月1,500〜1,700円帯)と比較し、営業業務に限定していること、業務への適用箇所が部門単位で数字になることを選定理由とする。

8. リスクと対策

リスク対策
受講が続かない毎日3問・2分のドリルで着地点を小さくする。検証期間中は週次の進捗ダイジェストを当社から推進担当者へ送付する
情報漏えい業務データを入力しない運用を教材内で明示。別紙「セキュリティチェックシート」参照
効果が出ない30日の有料検証で、下記の撤退条件に照らして判断してから本契約する
担当者の異動IDの付け替えが可能。学習記録は部門単位で残る

9. 撤退条件(重要)

30日の検証期間終了時点で、次のいずれかに該当する場合は本契約を行わない。

  • 開始率が50%未満(配っても半分が開かない=道具ではなく運用の問題)
  • 使いどころ発見が1人あたり月1件未満
  • 対象業務の所要時間に、測定可能な変化が見られない

撤退条件を書いておくと、決裁者は「途中でやめられる案件」として見ます。これが最も通りやすい形です。

10. 決裁のお願い

承認区分

記入例:①検証(30,000円)のみ承認/②検証+本契約まで一括承認

書類 2 / 6

費用対効果シート

用途:数字を入れるだけで3パターン出せる

悲観/標準/楽観の3本立てで出すのが安全です。楽観だけ出すと、次に数字を出すときに信用を失います。

1. 前提を書く(ここを曖昧にしない)

項目記入欄
対象人数__名30名
対象業務____商談メモ→議事録・お礼メール
1件あたりの現在の所要時間__分25分
1人あたりの月間件数__件20件
時給換算__円年収600万円÷1,900時間 ≒ 3,160円

2. 削減時間の計算式

月間削減時間 =(現在の所要時間 − 導入後の所要時間)× 1人あたり件数 × 対象人数 ÷ 60

月間削減額 = 月間削減時間 × 時給換算

3. 3パターンで置く

ケース実際に使う人の割合1件あたりの短縮月間削減額(30名・20件・時給3,160円の例)
悲観30%25分 → 20分(5分)約 47,000円(推計)
標準60%25分 → 15分(10分)約 190,000円(推計)
楽観80%25分 → 10分(15分)約 379,000円(推計)

※ いずれも推計。導入後に実測値へ置き換えること。月額費用は30名で54,000円(1ID1,800円)。

4. 自社(AIリモートワーカー)の実測

参考値として、当社が自社業務に同じ考え方を適用した実測を開示します。19業務・14時間55分/月 → 54分/月(94%削減)。営業の受注率は8% → 45%。これは当社の数字であり、御社で同じ結果が出ることを保証するものではありません。上の表には御社の実測を入れてください。

5. 金額にしない効果(書いておくと通る)

  • 「どの業務にAIを使うか」が部門単位で一覧になる(次の投資判断の材料になる)
  • 若手とベテランの業務の差が、使いどころの分布として見える
  • 1人あたり年21,600円。教育研修費の枠内に収まれば、新規予算の獲得が不要になる

費用の前提:個人は無料・法人は有料(専用環境+管理ダッシュボード)です。教材は個人向けの無料版で全章読めるため、ここで計算している費用は「会社として配り、進捗を数字で見る」ための費用です。

効果の金額は、稟議の主役にしないほうが通ります。主役は「30日で判断できる」ことです。

書類 3 / 6

競合比較表(判断基準つき)

用途:相見積り・比較検討の欄にそのまま使う

自社に都合のいい軸だけ並べた比較表は、決裁者に見抜かれます。各社が強い点はそのまま書いてあります。

営業マーケAIスクールDMM 生成AI CAMP(法人)Schoo for BusinessUdemy BusinessAirCourse
公開価格◎ 1ID月1,800〜1,200円(公開)△ 非公開/20名から(一次)○ 月1,650円(比較サイト・二次)◎ 年18,100〜38,000円/ID(公開)◎ 月120〜500円/名(公開)
対象範囲◎ 営業・マーケ業務に限定○ 職種別コースあり△ 職種横断の総合カタログ△ 総合カタログ(世界最大級)△ 総合カタログ
無料で見られる範囲◎ 全151レッスンを登録なしで全部公開△ 資料DL・無料セミナー△ 10日間トライアル(人事担当限定・二次)△ 14日間トライアル(グローバル版)○ 30日フリープラン(標準18コース)
1本の長さ○ テキストの回は5分前後(操作動画は長め)○ 短尺△ 録画授業+生放送△ 講座による◎ 5分程度
業務への適用を記録する仕組み◎ 使いどころ投票→部門別の分布△ 受講進捗の可視化○ 興味関心の可視化(二次)△ 受講進捗△ 受講進捗+確認テスト
管理機能○ 専用環境の管理ダッシュボード(達成率・使いどころ分布・受講時間一覧CSV)◎ 部署別グループ管理・リアルタイム進捗・CSV/PDF・受講証明書○ DXスキル診断(二次)○ 社内オリジナル講座○ 自社コース作成機能
講座数△ 151レッスン+毎日のドリル◎ 8,500本以上(二次)◎ 数万講座◎ 400コース以上
御社業務を題材にした教材○ 専用動画オプション(1本3万円・制作代行)△ 自社で作る△ 自社で作る△ 自社で作る

判断基準:◎=一次情報で確認でき、他社より明確に優れる/○=一次情報で確認でき、同等/△=二次情報のみ、または提供なし。他社情報は各社公開サイト・比較サイトに基づく2026年9月時点の調査です。最新の条件は必ず各社にご確認ください。

選定の考え方(この表の読み方)

  • 講座数と価格の安さだけで選ぶなら、総合カタログ型(AirCourse・Udemy Business)が有利です。全社の底上げが目的ならそちらを推奨します。
  • 管理機能の細かさ(受講証明書・部署別グループの粒度)で選ぶなら、専業のLMSが有利です。当社はそこを主戦場にしていません。
  • 本サービスの適する場面は「営業部門でAIを配ったが成果が動いていない」場合です。講座数ではなく、業務への適用箇所が部門単位で数字になることを選定理由にしてください。

当社が不利な欄(講座数・管理機能の細かさ・1本の長さ)も、そのまま残してあります。書き換えずに提出してください。

書類 4 / 6

セキュリティチェックシート(回答済み・15項目)

用途:情報システム部門への回付用

IPA『中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン』のクラウドサービス安全利用の考え方に沿った15項目に、こちらで先に回答しています。事実のみを書いており、できていないことはできていないと書いてあります。

#確認項目回答(2026-09時点)
1サービス提供者の所在と連絡先AIリモートワーカー(日本国内)。連絡先 sales@ai-remote-worker.com
2通信の暗号化すべてHTTPS(TLS)。管理画面・API含む
3データの保存場所(リージョン)アプリ配信=Vercel、データベース=Neon(PostgreSQL)米国 us-east-1。日本リージョンでの運用をご希望の場合は契約時にご相談ください(移設可能)
4認証方式個人向けの無料版はアカウント登録が不要で、進捗はブラウザ内の匿名Cookieにのみ保存します(当社は個人を識別しません)。有料プランでは御社専用の環境(専用URL)と、トークンで開く管理ダッシュボードを発行します
5多要素認証現時点では提供していません。Google SSO(OIDC)を次期対応として設計済み。ご要望があれば導入時期を書面でお約束します
6権限管理受講者/御社の管理者(ダッシュボード)/当社運営の3権限。1社1環境で発行するため、他社の環境からは互いに見えません
7取得する個人情報個人向けの無料版では取得しません(匿名IDと学習記録のみ)。有料プランではお申し込み時の会社名・お名前・メールアドレスと、受講者のメールアドレス・表示名・学習記録(視聴/解答/投票)のみ。所属部署の自動取得は行いません
8業務データの取り扱い教材は業務データを入力させない設計です。プロンプト集は{ }のプレースホルダで記載し、実データはお客様の環境のAIツール側で扱います。当サービスに業務文書をアップロードする機能はありません
9学習記録の利用目的学習支援と全体集計のみ。人事評価には使用しません
10第三者提供行いません。提供先はメール配信(Resend)のみで、送信に必要なメールアドレスと本文に限定
11データの返却ご要望により、受講記録をCSVで提供します(受講時間の一覧は管理ダッシュボードから随時出力可能)
12データの消去契約終了後30日以内に消去します。消去完了の報告を書面で行います
13バックアップデータベース側の自動バックアップ(Neonのポイントインタイムリカバリ)
14障害時の連絡メールでご連絡します。稼働率の保証(SLA)は付帯していません。運用の目安は別紙「受講記録とSLA相当」に記載
15セキュリティ体制IPA「SECURITY ACTION」一つ星を自己宣言しています(中小企業自らが情報セキュリティ対策に取り組むことを宣言する制度)

※ 本シートはIPAの様式そのものではなく、同ガイドラインの確認観点に沿って当社が作成した回答です。貴社所定の様式がある場合は、そちらにも記入して返送します。

情報システム部門からよく来る質問

  • Q. 社員のメールアドレスを登録する必要がありますか → A. 個人向けの無料版は不要です(登録なしで開けます)。有料プランの専用環境では、進捗を個人単位で残すためにメールアドレスを識別子として使います。共通アドレスでの運用も可能です。
  • Q. 生成AIに社内情報が送られますか → A. 送られません。当サービスは教材と記録のためのWebアプリで、AIへの入力は各社の環境で行っていただきます。
  • Q. 退職者のアカウントは → A. 管理側でIDの停止・付け替えができます。学習記録は部門単位の集計として残ります。

書類 5 / 6

受講記録・効果測定・SLA相当

用途:人事/総務の様式確認用

社内報告で求められる「何を証拠として出せるか」を1枚にしています。

1. 出力できる記録

記録形式出し方
受講時間の一覧(10時間以上の抽出を含む)CSV(表示名・メール・受講時間・完了本数)管理ダッシュボードからダウンロード
個人別の受講ログCSV(日時・レッスン・所要時間)ご依頼から3営業日以内に提供
部門別の使いどころ分布画面/CSV管理ダッシュボード
週次の達成率推移画面管理ダッシュボード

※ 標準学習時間は各レッスンに設定した分数で計上します(実視聴70%以上を完了と判定)。

2. カークパトリック4段階への対応

段階測るもの本サービスで出せるもの
レベル1 反応受講者の満足月次サーベイ(アンカー4問+月替わり1問)
レベル2 学習理解したか毎日のドリルの初回正答率
レベル3 行動職場で使ったか使いどころ発見の件数と業務内訳(本サービスの主指標)
レベル4 結果業績が動いたか対象業務の所要時間の実測(貴社側の測定。設計はこちらで支援します)

※ 一般に、研修の効果はレベル3以降が測られないまま終わりがちです。本サービスはレベル3を主指標に置いています。

3. SLA相当(現在の運用)

  • 稼働率の数値保証(SLA)は付帯していません。付帯が必要な場合は個別にご相談ください
  • 障害時はメールでご連絡します
  • 問い合わせ窓口:sales@ai-remote-worker.com(営業日1営業日以内に一次回答)
  • 教材の更新:毎月更新。更新内容は管理者にメールでお知らせします
  • 契約終了時:受講記録をCSVで提供し、30日以内にデータを消去します

書類 6 / 6

上長用1枚/役員用1枚/メール1通版

用途:口頭説明・転送用

相手によって、見せる枚数と順番を変えてください。役員は「いくらで、いつやめられるか」から読みます。

上長用(1枚・現場の課題から)

  • 現状:AIのアカウントは配ったが、使っているのは__名中__名。何に使えるのかが本人にも分かっていない
  • やること:毎日3問・2分のドリルと、週1本のレッスン。見終わったら「自分のどの業務に使うか」を1つ選ぶだけ
  • 見えるようになるもの:誰がどの業務にAIを使うと決めたか。部門でどの業務に票が集まっているか
  • 費用:個人が1人で使う分は無料。会社として配る場合は有料(専用環境+管理ダッシュボード)で、まず30日30,000円(10名まで)。本契約すると全額充当される
  • やめ方:30日後に開始率50%未満なら本契約しない、と先に決めておく

役員用(1枚・金と期限から)

  • 金額:個人利用は無料/法人は有料。検証30,000円 →(続ける場合のみ)1ID月1,800円 × __名 = 月__円。初期費用0円
  • 期間:検証30日。本契約は12ヶ月または6ヶ月(6ヶ月は単価+10%)
  • 撤退条件:開始率50%未満/使いどころ月1件未満 → 本契約しない
  • 予算枠:1人あたり年21,600円。教育研修費の枠内に収まるかを社内基準で確認
  • 次の判断材料:使いどころの上位3業務が出る。そこが次のAI投資の当て先になる

メール1通版(そのまま転送できます)

件名:営業部門のAI活用について(30日3万円で試せる案件) __部長 お疲れさまです。営業部のAI活用の件で、1件ご相談です。 アカウントは配っていますが、実際に業務で使っているのは一部で、何に使えるかが本人にも分かっていない状態です。そこを埋める教材を1つ見つけました。 ・毎日3問・2分のドリルと、週1本のレッスン ・見終わったら「自分のどの業務に使うか」を1つ選ぶ ・部門でどの業務に票が集まったかが一覧になる 個人で使う分は無料(登録なし)なので、先に中身を見ていただけます。会社として人数ぶん配り進捗を見る場合だけ有料です。まず30日・30,000円(10名まで)で試せます。本契約すると全額充当されます。開始率が50%を切ったら本契約しない、という条件で進めたいです。 資料一式を添付します。ご確認いただけますでしょうか。 __

このメールは「稟議を通してください」ではなく「試させてください」と読める長さにしてあります。3万円は稟議不要の範囲に収まる会社が多いためです。

書類が揃ったら

30日試験導入(30,000円)

10名まで・30日。成功条件と撤退条件を書面で合意してから開始します。本契約に進む場合、30,000円は全額を初回請求に充当します。

30日試験導入を申し込む

先に中身を確かめる

全151レッスンと職種別プロンプト480件は、登録なしで開けます。比較検討の材料としてそのままご覧いただけます。

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料金プラン・カリキュラムの全体は 営業マーケAIスクールのページにまとめています。