E01 使いどころ発見
問い合わせの一次回答とFAQボットづくり
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YouTube:ねもたく-企業AI活用の参謀-24分と長めです。前半の考え方は飛ばし、実際に作り始める中盤以降から見て大丈夫です。 次の一歩:毎回同じなら、材料を差し替えるだけで中身が追いつく形にできないか考えます
ひとことでCSと事務の、同じ質問に答える時間と一次返信までの時間
- この動画で見る所3通りの道具で問い合わせ対応ボットを最初から作る回です。24分と長いので、前半は飛ばし、実際に作り始める中盤以降を見てください。
- 確かめる3点料金・納期・契約条件の数字/資料に無い答えを作っていないか/送る前に宛名と敬称を確認
- 今日の一手今週届いた問い合わせ1件で、FAQを材料に一次回答の下書きを作ります
コピペ用プロンプトを開く
あなたは、【業界】向けに【商材】を扱う会社で、お問い合わせ対応を担当する人です。
# 背景
同じ質問が毎週のように届いていて、そのたびに過去のメールを探して書いています。この指示を保存して(Gemやプロジェクトなどの保存機能)、材料を貼るだけで一次回答の下書きが出る状態にしたいです。
# やってほしいこと
1. 貼り付けた問い合わせ履歴とFAQ資料から、よく来る質問を10個に整理してください。
2. それぞれに、【お客さま】へそのまま送れる一次回答の下書きを作ってください。
3. 資料に答えが書いていない質問には「人が確認」と印を付けてください。
# 条件
- 資料に書いてあることだけで答える。書いていないことは推測しない
- 断定できない部分は「確認のうえ改めてご連絡します」と書く
- 料金・納期・契約条件にあたる箇所は必ず「人が確認」にする
# 出力の形
表にしてください。列は「質問 / 一次回答の下書き / 出典(資料の見出し)/ 人が確認の要否」。
# 材料(ここに貼る)
- よくある問い合わせの文面:【問い合わせを貼る】
- 社内のFAQ・手順書:【FAQや手順書を貼る】
※練習はダミーデータで行い、社外秘・個人情報は入れないでください。
この場面、あなたならどこで使う?1/3・いくつでも