AIリモートワーカー

FREE / 30 SEC / 登録不要

AI導入スコア診断

12項目に✓を入れるだけで、御社のスコアと「最初にAIへ渡すべき3業務」+年間の削減時間がその場でわかります。

無料・登録不要・30秒|上場企業で営業統括・AI責任者を歴任した代表が監修

すでにやっているものに✓を入れてください(30秒・登録不要)

完全版:全50項目チェックリスト(PDF・無料)

上の診断は主要12項目のダイジェスト版です。部門ごとに全50項目を網羅し、 全項目に今日から試せる「最初の一手」を添えた完全版PDFを、 メール登録で無料でお送りします(社内共有OK・印刷して✓を付ける使い方がおすすめ)。

営業メールの連発はしません。返信いただければ担当(佐々木)に直接届きます。

💼

営業 10項目)

商談前リサーチ/議事録/提案書の叩き台…

📣

マーケティング 8項目)

SNS量産/広告A/B/競合ウォッチ…

🗂

事務・バックオフィス 8項目)

議事録/AI-OCR/Excel相談…

🧾

経理・総務・人事 6項目)

仕訳補助/契約書チェック/求人票…

👔

経営・会議 8項目)

壁打ち/補助金リサーチ/KPIレポート…

🎧

顧客対応 5項目)

返信下書き/クレーム対応文/FAQ…

🚀

導入の進め方 5項目)

小さく始める/情報ルール/効果測定…

完全版の使い方

部門会議で配って✓を付けると「どの部門が遅れているか」が一目でわかります。 未実施の項目には、上の診断と同じく「最初の一手」を添えてあるので、 そのまま来月の改善タスクリストとして使えます。

よくある質問

AI導入は何から始めればいいですか?

件数の多い定型作業から渡すのが失敗しにくい順番です。判断が要る仕事や、月に数回しか発生しない仕事から始めると、慣れる前に手間だけが増えます。上の診断は12項目に✓を入れると、御社の回答から「最初に渡すべき3業務」を件数と削減時間の観点で並べ替えて出します。所要30秒・登録不要です。

中小企業がAI導入で失敗する原因は何ですか?

多いのは、全社に配って終わりにしてしまうことです。ツールを配布しても「どの業務を、どの手順で渡すか」が決まっていないと、使う人と使わない人に分かれて全体の数字は動きません。もう一つは、導入前の時間を測っていないために効果を語れなくなるケースです。着手前に対象業務の所要時間を数件だけ計っておくことをおすすめします。

AI導入の効果はどう測ればいいですか?

作業1件あたりの所要時間と、月の発生件数を掛けた年間時間で見るのが実務的です。この診断では時給3,500円(年収500万円×1.3÷1,880時間)で金額換算した目安も出しています。金額はあくまで社内説明のための概算なので、実際の判断は「その時間が何に変わったか」まで見てください。

この診断は無料ですか?営業の連絡は来ますか?

診断は完全無料・登録不要で、その場でスコアと3業務が表示されます。メールアドレスの入力は、完全版の50項目チェックリスト(PDF)を受け取る場合のみ必要です。売り込みの連絡はしていません。

完全版の50項目チェックリストとは何ですか?

営業・マーケティング・事務・経理総務人事・経営会議・顧客対応・導入の進め方の7分野を全50項目で網羅したPDFです。全項目に今日から試せる「最初の一手」を添えてあります。部門会議で配って✓を付けると、どの部門が遅れているかが一目でわかる作りにしています。社内共有・印刷は自由です。

AIに渡してはいけない業務はありますか?

最終的な判断と、外に出す前の確認は人が持つ前提で設計してください。当社が支援する場合も、AIの出力をそのまま世に出す形にはしません。契約・与信・採用の合否のように、間違えたときの影響が大きい領域は、AIに下書きや観点出しをさせて人が承認する形が安全です。

診断結果を、御社の業務フローに落とし込みます

診断で出た「最初に渡すべき3業務」は、そのままご自身で試せます。 その上で「うちの業務フローだとどの順で組み込むか」「誰が承認するか」まで決めたい場合は、 30分の無料相談でその場で設計し、A4一枚の診断書をお渡しします。 営業・マーケのAI導入支援を専門にしており、売り込みはしません。

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オンライン・無料|上場企業で営業統括・AI責任者を歴任した代表が対応します